④ アジア世界の形成と宗教

世界遺産検定3級297

問題

アンコール遺跡群を19世紀に密林の中で「再発見」し、世界の注目を集めたフランスの博物学者は誰か。

Aシャンポリオン
Bシュリーマン
Cアンリ・ムオ✓ 正解
Dハワード・カーター

正解

Cアンリ・ムオ

解説

1860年にフランスの博物学者アンリ・ムオが発見し、遺跡の調査・研究が進められました。

分野解説:④ アジア世界の形成と宗教

アジア各地の古代王朝・宗教(仏教・ヒンドゥー教・イスラム教)にまつわる遺産を学ぶ分野です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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