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② 日本の世界遺産

世界遺産検定3級138

問題

「負の遺産」と呼ばれるアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所を第二次世界大戦中に建設したのはどの国か。

Aソビエト連邦
Bイタリア王国
C大日本帝国
Dナチス・ドイツ✓ 正解

正解

Dナチス・ドイツ

解説

ナチス・ドイツが極端な人種主義政策のもとに建設しユダヤ人など多くの人々を虐殺した強制収容所です。

分野解説:② 日本の世界遺産

日本国内の世界遺産(文化・自然)を網羅的に学ぶ分野です。3級の出題比率が最も高く、各遺産の特徴と登録基準を押さえることが合格の鍵となります。

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137原爆ドームの被爆前の元の建物名(用途)はどれか。139アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所が世界遺産に登録されている基準はどれか。136原爆ドームが世界遺産に登録されている基準として他の文化遺産と異なる点はどれか。140広島の原爆ドームの保存運動が広がり永久保存が決定した背景として正しいものはどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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