ケンテイラボ

② 日本の世界遺産

世界遺産検定3級130

問題

姫路城の天守が、大天守と3つの小天守を渡櫓で結んだ構造であることを何というか。

A連立式天守✓ 正解
B望楼型天守
C独立式天守
D層塔型天守

正解

A連立式天守

解説

姫路城は大天守と小天守を渡櫓でつないだ連立式天守で、防御性と美しさを兼ね備える。

分野解説:② 日本の世界遺産

日本国内の世界遺産(文化・自然)を網羅的に学ぶ分野です。3級の出題比率が最も高く、各遺産の特徴と登録基準を押さえることが合格の鍵となります。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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