⑧ 宗教史・交流史

世界遺産検定2級805

問題

アルハンブラ宮殿のライオン宮などに見られるイスラム文化の特徴である幾何学的な植物模様を何と呼ぶか。

Aモザイク模様
Bフレスコ画
Cアラベスク模様✓ 正解
Dステンドグラス

正解

Cアラベスク模様

解説

アルハンブラ宮殿はイスラム文化の特徴であるアラベスク模様で飾られた幻想的な空間が広がっています。

分野解説:⑧ 宗教史・交流史

東西交流・シルクロード・大航海時代など文化交流の歴史と遺産を学ぶ分野です。複数文化の融合した遺産が中心です。

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世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
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