③ 世界遺産の概念・制度

世界遺産検定2級 第351問

問題

チリのラパ・ヌイ国立公園に残るモアイ像は作られた時代が新しくなるにつれて大きさはどう変化していったか。

A次第に小さくなった
B徐々に巨大化していった✓ 正解
C大きさは全く変わらなかった
D途中で作るのをやめた

正解

B:徐々に巨大化していった

解説

モアイ像は時代とともに巨大化し後期には10mを超えるものも作られるようになりました。

分野解説:③ 世界遺産の概念・制度

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世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
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