⑦ コミュニケーション・応用

マーケティング検定2級449

問題

ジョイント・ベンチャーの説明として正しいものはどれか

A本国企業単独で全額出資すること
B現地企業などと共同出資で事業を行うこと✓ 正解
C商標だけ貸すこと
D代理店に販売を任せるだけのこと

正解

B現地企業などと共同出資で事業を行うこと

解説

共同で事業を行うため現地知識活用と統制の両面がある

分野解説:⑦ コミュニケーション・応用

プロモーション戦略とデジタルマーケティングへの応用を学ぶ分野です。プロモーションミックス(広告・人的販売・販売促進・PR・ダイレクトマーケティング)、IMC(統合マーケティングコミュニケーション)、デジタル広告、SEO、SNSマーケティング、コンテンツマーケティング、インフルエンサー活用、効果測定(ROAS・CPA・LTVなど)が問われます。現代マーケティングの中核分野です。

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マーケティング検定2級について

マーケティングの実践知識を証明するビジネス系資格

主催一般社団法人日本マーケティング協会
出題形式CBT方式・60問(4択)
試験時間90分
受験料13,200円(税込)
合格基準正答率70%以上(42問以上)
難易度★★★☆☆(標準)
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