ケンテイラボ

③ 産地別 I(インド・スリランカ)

紅茶検定 アドバンス応用211

問題

「ハイグロウン」と呼ばれる標高帯はおよそどれか。

A0〜600m
B600〜1200m
C1200m以上✓ 正解
D海抜0m未満

正解

C1200m以上

解説

スリランカではおよそ標高1200m以上の高地茶がハイグロウンに分類される。

分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)

ダージリン園別(マカイバリ・キャッスルトン・ナムリンなど)の特徴、スリランカエステート別の味わいなど、銘柄レベルで産地を深掘りする分野です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第210212問 →

同じ分野の関連問題

210「ローグロウン」と呼ばれるのは標高がおよそどの範囲か。212アッサムOPの飲み方として推奨されるのはどれか。209ニルギリのクオリティーシーズンはおよそ何月か。213アッサムCTCの主な用途として正しいのはどれか。

紅茶検定 アドバンス応用について

紅茶をプロ品質で語れる最上級資格

主催紅茶検定運営委員会
出題形式マークシート式・全80問程度
試験時間80分
受験料7,700円(税込)
合格基準正答率70%以上
難易度★★★★☆(やや難)
試験詳細を見る →

紅茶検定 アドバンス応用の関連記事

紅茶検定 アドバンス応用の勉強法・合格のコツ【完全ガイド】

紅茶検定 アドバンス応用に合格するための勉強法を徹底解説。出題範囲6分野の配点・必要勉強時間・3パターンの学習スケジュール・公式テキストの使い方・つまずきポイントまで、初学者が最短で合格するために必要な情報をまとめました。

紅茶検定 アドバンス応用の難易度・合格率は?必要勉強時間と合格のコツ

紅茶検定 アドバンス応用の難易度を、合格基準・受験者層・出題傾向の観点から分析。必要な勉強時間の目安、独学で合格できるか、上位資格との比較、合格のコツまでまとめました。

紅茶検定アドバンス応用 テイスティングガイド

プロが実践するテイスティングの手順、評価軸(外観・水色・香り・味・余韻)、ブレンド設計の考え方をまとめました。

← 問題一覧へ戻る