③ 産地別 I(インド・スリランカ)

紅茶検定 アドバンス185

問題

「ローグロウン」と呼ばれるのは標高がおよそどの範囲か。

A600〜1200m前後
B0〜600m前後✓ 正解
C1200〜1800m前後
D1800m以上

正解

B0〜600m前後

解説

スリランカではおよそ標高600m以下がローグロウンに区分され、ルフナなどが代表産地。

分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)

インド5大紅茶(ダージリン・アッサム・ニルギリ・ドアーズ・テライ)とスリランカ6地区(ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラ・キャンディ・ルフナ・ウダプセラワ)の地理・標高・季節・テイストプロファイルまで深く学ぶ分野です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第184186問 →

紅茶検定 アドバンスについて

紅茶の知識を産地・歴史・成分まで深く広げる中級資格

主催紅茶検定運営委員会
出題形式4者択一80問(オンライン受験)
試験時間最大60分
受験料6,500円(税込)
合格基準概ね正答率70%以上
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る