ケンテイラボ

① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブ&ライフ検定23

問題

人の体にもともと備わっている自然な力を活かすことを目的とした伝統的な療法を何と呼ぶか。

A西洋近代医学
B対症療法
C単一成分療法
D代替療法✓ 正解

正解

D代替療法

解説

昔から続く自然療法などは代替療法と呼ばれ、体にもともと備わる自然な力を活かす考え方があります。

分野解説:① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブとスパイスの定義・違い・歴史・分類・効能の基礎知識を学ぶ分野です。ハーブ&ライフ検定の入門として、両者の語源と特徴、植物学的な部位(葉・花・種・根・樹皮)の使い分けを押さえます。

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22シナモンは植物のどの部位を利用したスパイスか。24約600種の薬草について記した「薬物誌」を著し、長く薬のバイブルとなった人物は誰か。21クローブとサフランの利用部位に共通しているものはどれか。25コリアンダーは葉のほかに、植物のどの部位がスパイスとして利用されるか。

ハーブ&ライフ検定について

ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格

主催特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)
出題形式マークシート式・全60問
試験時間60分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率80%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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