ケンテイラボ

⑧ データベースサービス

AWS認定クラウドプラクティショナー319

問題

Amazon RDSは何の略称ですか。

AAmazon Relational Database Service✓ 正解
BAmazon Reliable Database System
CAmazon Regional Data Service
DAmazon Remote Database Server

正解

AAmazon Relational Database Service

解説

RDSはAmazon Relational Database Serviceの略であり、リレーショナルデータベースを簡単に使用できるサービスです。

分野解説:⑧ データベースサービス

データを構造化して保持するサービス群を扱う分野です。リレーショナルデータベースのマネージドサービスでは、運用の自動化による利点、マルチAZ配置による可用性向上、リードレプリカによる読み取り性能向上という3点の区別が重要になります。NoSQLでは、キーバリュー型の特性と、スケーラビリティを重視する場面での選択理由が問われます。あわせてデータウェアハウス、インメモリキャッシュ、それぞれの適用場面が頻出です。

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AWS認定クラウドプラクティショナーについて

クラウドの全体像を証明する入門認定

主催Amazon Web Services(AWS)
出題形式多肢選択式・複数回答式。テストセンター受験とオンライン監督試験が選べる。詳細は公式サイトで要確認
試験時間試験時間は公式サイトで要確認
受験料受験料は改定されるため公式サイトで要確認
合格基準スコア方式(合格ラインは公式サイトで要確認)
難易度★★☆☆☆
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