ケンテイラボ

⑧ 消防関係法令

消防設備士乙種3類543

問題

非特定防火対象物の16項(ロ)に該当する施設はどれか。

A学校と病院の複合施設
B事務所と共同住宅が混在する複合用途防火対象物✓ 正解
C飲食店が入ったマンション
D映画館と百貨店の複合施設

正解

B事務所と共同住宅が混在する複合用途防火対象物

解説

非特定防火対象物のみで構成される複合用途の建物は16項(ロ)に分類されます。

分野解説:⑧ 消防関係法令

消防法・関連政令・規則を学ぶ分野です。乙種3類の業務範囲を法的に裏付ける知識として必須です。

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542特定防火対象物の16項(イ)に該当する施設はどれか。544消防設備士が再講習を受講しなかった場合、免状の効力はどうなるか。541不活性ガス消火設備の点検または整備を行うことができる免状の種類はどれか。545防火対象物の「収容人員」の算出方法を定めているものはどれか。

消防設備士乙種3類について

ガス系・粉末系消火設備の点検・整備ができる国家資格

主催一般財団法人 消防試験研究センター
出題形式マークシート式・全30問+実技5問程度
試験時間1時間45分
受験料3,800円
合格基準各科目40%以上かつ全体60%以上
難易度★★★★☆(やや難)
試験詳細を見る →
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