ケンテイラボ

① 機械系基礎(水理・力学・材料)

消防設備士乙種3類30

問題

仕事の単位として正しいものはどれか。

Aワット(W)
Bニュートン(N)
Cジュール(J)✓ 正解
Dパスカル(Pa)

正解

Cジュール(J)

解説

仕事の単位にはJ(ジュール)またはN・mが用いられます。

分野解説:① 機械系基礎(水理・力学・材料)

消火設備の機械的な動作原理を理解するための基礎物理を学ぶ分野です。流体力学・材料力学の基本公式を確実に使えるレベルが必要です。

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29仕事Wを求める式として正しいものはどれか(Fは力、Sは距離)。31単位時間に行われる仕事の割合(仕事率)を何というか。28配管内の摩擦損失水頭が反比例する要素はどれか。32動力の単位として正しいものはどれか。

消防設備士乙種3類について

ガス系・粉末系消火設備の点検・整備ができる国家資格

主催一般財団法人 消防試験研究センター
出題形式マークシート式・全30問+実技5問程度
試験時間1時間45分
受験料3,800円
合格基準各科目40%以上かつ全体60%以上
難易度★★★★☆(やや難)
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