ケンテイラボ

⑨ 世界の自然遺産

世界遺産検定3級577

問題

ヴィクトリアの滝を現地の言葉で「モシ・オ・トゥニャ」と呼ぶがこれはどのような意味か。

A神々の水
B雷鳴とどろく水煙✓ 正解
C悪魔ののど笛
D空から降る川

正解

B雷鳴とどろく水煙

解説

現地の言葉でモシ・オ・トゥニャと呼ばれ雷鳴とどろく水煙という意味を持っています。

分野解説:⑨ 世界の自然遺産

世界の自然遺産を地形・生態系の観点から学ぶ分野です。地球の多様な自然環境を理解します。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第576578問 →

同じ分野の関連問題

576ザンビアとジンバブエの国境を流れるザンベジ川にある世界三大瀑布のひとつはどれか。5781855年にヴィクトリアの滝を西洋人として初めて発見し母国の女王の名を付けたイギリス人探検家は誰か。575イグアスの滝の最奥部に位置し「悪魔ののど笛」と呼ばれる水量が最も多い巨大な滝壺を何というか。579イグアス国立公園の周辺一帯を覆い多様な動植物の生息地となっている気候区分はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る