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⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

世界遺産検定3級546

問題

南アフリカのアパルトヘイト政策を意味する言葉の語源である「アフリカーンス語」で、この言葉がもともと意味するものは何か。

A分離✓ 正解
B自由
C黒い大地
D統一

正解

A分離

解説

アパルトヘイトとは、南アフリカの公用語であるアフリカーンス語で「分離」を意味します。

分野解説:⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

20世紀以降の戦争・大衆文化・危機遺産の話題を扱う分野です。負の遺産も含まれます。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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