⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

世界遺産検定3級525

問題

エルサレムを前1000年ごろに都と定め、古代イスラエル王国の首都とした王は誰か。

Aソロモン王
Bダヴィデ王✓ 正解
Cヘロデ王
Dハンムラビ王

正解

Bダヴィデ王

解説

古代イスラエル王国のダヴィデ王が首都に定め、その後ソロモン王が神殿を建てました。

分野解説:⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

20世紀以降の戦争・大衆文化・危機遺産の話題を扱う分野です。負の遺産も含まれます。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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