ケンテイラボ

⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

世界遺産検定3級503

問題

カトマンズにある、僧侶や貴族の館がひしめき合うダルバール広場の旧王宮の名称はどれか。

Aハヌマン・ドカ✓ 正解
Bポタラ宮
Cサンスーシ宮殿
Dタージ・マハル

正解

Aハヌマン・ドカ

解説

ダルバール広場には、ハヌマン・ドカ(旧王宮)と呼ばれる宮殿などが集まっています。

分野解説:⑧ ヨーロッパ・世界大戦・大衆文化・危機遺産

20世紀以降の戦争・大衆文化・危機遺産の話題を扱う分野です。負の遺産も含まれます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第502504問 →

同じ分野の関連問題

502カトマンズの谷で14世紀より栄え、17世紀に3王国に分裂した王朝はどれか。504カトマンズの王宮などに見られる、精巧な彫刻が施された木彫りの窓は何と呼ばれているか。501ヒマラヤ山脈のふもとにあり、仏教とヒンドゥー教が融合するネパールの遺産はどれか。505カトマンズの谷が2003年から2007年まで危機遺産に登録されていた主な理由はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る