ケンテイラボ

① 世界遺産の基礎知識

世界遺産検定3級35

問題

日本の文化遺産に多く認められている登録基準(ii)が示す特徴は何か。

A文化交流✓ 正解
B建築様式の顕著な例
C伝統的集落
D人類の創造的才能

正解

A文化交流

解説

日本の文化遺産19件中12件に認められており重要な価値観の交流を示すものとされています。

分野解説:① 世界遺産の基礎知識

世界遺産条約・登録基準・OUV・ユネスコの基本的仕組みなど、世界遺産検定の入門となる分野です。3級では特に重要視され、確実に得点したい分野です。

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34日本の自然遺産4件すべてに認められている登録基準(ix)が示す特徴は何か。36登録基準の数と遺産の重要性の関係について正しい説明はどれか。33国別の世界遺産登録数で同率1位となっている2つの国はどこか。37世界遺産リストに記載されるための登録基準は全部でいくつあるか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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