ケンテイラボ

⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級336

問題

イスラム教のモスクなどで見られる、偶像崇拝を避けるために発達した幾何学的な植物などの装飾模様は何か。

Aアラベスク模様✓ 正解
Bロゼッタ模様
Cフレスコ画
Dモザイク画

正解

Aアラベスク模様

解説

宮殿の内部は化粧漆喰のアラベスク模様などで美しく彩られています。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第335337問 →

同じ分野の関連問題

335イスラムの様式を色濃く残す、グラナダ最古の居住区はどこか。337カステル・デル・モンテを建設した神聖ローマ皇帝は誰か。334宮殿の東側の丘に位置する、14世紀に王族の避暑地として造営された離宮はどれか。338フリードリヒ2世が、イスラム側との話し合いで一時的に聖地を回復した出来事はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る