⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級311

問題

19世紀後半に放射状の道路などパリの都市大改造を行ったセーヌ県知事は誰か。

Aナポレオン1世
Bルイ16世
Cオスマン✓ 正解
Dロベスピエール

正解

Cオスマン

解説

19世紀後半のナポレオン3世の治世に、セーヌ県知事オスマンによって放射状の道路の交差点などに建造物が配置されました。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第310312問 →

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る