ケンテイラボ

① 世界遺産の基礎知識

世界遺産検定3級31

問題

世界遺産のなかで最も登録数が多い分類はどれか。

A文化遺産✓ 正解
B自然遺産
C複合遺産
D無形文化遺産

正解

A文化遺産

解説

全体の約8割を文化遺産が占めており自然遺産や複合遺産よりも圧倒的に多くなっています。

分野解説:① 世界遺産の基礎知識

世界遺産条約・登録基準・OUV・ユネスコの基本的仕組みなど、世界遺産検定の入門となる分野です。3級では特に重要視され、確実に得点したい分野です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第3032問 →

同じ分野の関連問題

302021年時点で世界遺産の総登録件数として最も近いものはどれか。32地域別に見た場合世界遺産が最も多く分布している地域はどこか。29世界遺産と観光に関する記述として適切なものはどれか。33国別の世界遺産登録数で同率1位となっている2つの国はどこか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る