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⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級307

問題

ルーヴル宮があり、現在も政治・経済の中心として発展したパリのセーヌ川の岸はどちらか。

A右岸✓ 正解
B左岸
Cシテ島
Dサン・ルイ島

正解

A右岸

解説

セーヌ川の右岸は、正式に王宮に定められたルーヴル宮を中心に政治・経済の中心として発展しました。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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