ケンテイラボ

① 世界遺産の基礎知識

世界遺産検定3級28

問題

書物や文書および絵画などの記録を保護するユネスコの事業はどれか。

A世界遺産
B無形文化遺産
C世界の記憶✓ 正解
D文化的景観

正解

C世界の記憶

解説

1992年に立ち上げられたプログラムで有形の記録物を保護し未来へ引き継ぐことを目的とします。

分野解説:① 世界遺産の基礎知識

世界遺産条約・登録基準・OUV・ユネスコの基本的仕組みなど、世界遺産検定の入門となる分野です。3級では特に重要視され、確実に得点したい分野です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第2729問 →

同じ分野の関連問題

27日本の「和食」や「能楽」が登録されているリストはどれか。29世界遺産と観光に関する記述として適切なものはどれか。26伝統的な儀礼や風習および伝統工芸の技術などを保護する枠組みはどれか。302021年時点で世界遺産の総登録件数として最も近いものはどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る