④ アジア世界の形成と宗教

世界遺産検定3級257

問題

「シルク・ロード」という名称を19世紀に初めて用いたドイツの地理学者は誰か。

Aヘディン
Bスタイン
Cリヒトホーフェン✓ 正解
Dマルコ・ポーロ

正解

Cリヒトホーフェン

解説

19世紀のドイツの地理学者フェルディナント・フォン・リヒトホーフェンによって初めて使われた名称です。

分野解説:④ アジア世界の形成と宗教

アジア各地の古代王朝・宗教(仏教・ヒンドゥー教・イスラム教)にまつわる遺産を学ぶ分野です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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