ケンテイラボ

⑩ 自然分野

世界遺産検定2級884

問題

イタリアのシチリア島にありヨーロッパで最も高い活火山はどれか。

Aヴェスヴィオ山
Bエトナ山✓ 正解
Cストロンボリ山
Dエポメオ山

正解

Bエトナ山

解説

エトナ山は標高約3350mで有史以来絶えず活動を続けている巨大な火山です。

分野解説:⑩ 自然分野

世界自然遺産を地球科学・生態系の観点から学ぶ分野です。地形・気候・生物多様性の理解が必要です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第883885問 →

同じ分野の関連問題

883ハワイ火山国立公園において現在も活発に噴火を続け「火の女神ペレ」が住むと言われる火山はどれか。885イタリアのティレニア海に浮かぶ7つの島からなる火山群で火山学の用語の由来にもなっている遺産はどれか。882ハワイ火山国立公園にある世界最大級の盾状火山はどれか。886韓国の済州島にある韓国最高峰の火山はどれか。

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間60分
受験料6,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る