ケンテイラボ

⑥ 古代〜中世史

世界遺産検定2級650

問題

コパンの遺跡において他のマヤ遺跡と比べて特に量が多いとされる遺物はどれか。

A黄金の装飾品
B鉄製の武器
C石碑などの彫刻✓ 正解
Dミイラ

正解

C石碑などの彫刻

解説

コパンの遺跡は他のマヤ遺跡と比べて石碑などの彫刻の量が多いことが特徴です。

分野解説:⑥ 古代〜中世史

古代文明・ギリシャ・ローマ・中世ヨーロッパなど歴史的時代区分ごとに遺産を学ぶ分野です。世界史の基礎知識が問われます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第649651問 →

同じ分野の関連問題

649コパンの遺跡に残る王の血統や歴史を記した約4500ものマヤ文字が刻まれているものは何か。651メキシコ南部にあるマヤ文明の都市遺跡で王の墓の存在を証明する大発見があったのはどこか。648ホンジュラス西部にあるコパンのマヤ遺跡を第13代王として大きく発展させた人物は誰か。652パレンケの代表的な建造物で内部から王の墓が発見されたのはどれか。

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間60分
受験料6,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る