ケンテイラボ

⑥ 古代〜中世史

世界遺産検定2級604

問題

ストーンヘンジなどの構造物において、直立している巨石のことを一般に何と呼ぶか。

Aドルメン
Bメンヒル✓ 正解
Cアリニュマン
Dケルン

正解

Bメンヒル

解説

ストーンヘンジなどはメンヒルと呼ばれる直立石などで構成される巨石建造物です。

分野解説:⑥ 古代〜中世史

古代文明・ギリシャ・ローマ・中世ヨーロッパなど歴史的時代区分ごとに遺産を学ぶ分野です。世界史の基礎知識が問われます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第603605問 →

同じ分野の関連問題

603イギリス南部にあるストーンヘンジは、巨石でつくられたどのような形状の構造物か。605エイヴベリーの遺跡群には、約100個のメンヒルが配置されたヨーロッパ最大級の何があるか。602地中海に浮かぶマルタ島とゴゾ島にある巨石神殿群のうち、紀元前3600年頃に建設された世界最古の自立式...606南アフリカの居住地群の遺跡からは、抽象的な思考を示すものとしてダチョウの卵の殻のほかに何が発見されて...

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間60分
受験料6,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る