⑤ 宗教

世界遺産検定2級514

問題

アンコールの遺跡群を築いた、9世紀から15世紀にかけて東南アジアで栄えた王朝はどれか。

Aクメール朝✓ 正解
Bアユタヤ朝
Cパガン朝
Dマウリヤ朝

正解

Aクメール朝

解説

アンコール遺跡群は、カンボジア北西部にクメール人が興したクメール朝の歴代の王が築いた都市遺跡群です。

分野解説:⑤ 宗教

キリスト教・イスラム教・仏教・ヒンドゥー教など各宗教にまつわる遺産を体系的に学びます。教義の基礎理解も必要な分野です。

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世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
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