④ 都市・景観・建築
世界遺産検定2級 第418問
問題
1930年代以降にアスマラにおいて大規模な建設を推進した植民地支配国はどこか。
Aイギリス
Bフランス
Cイタリア✓ 正解
Dドイツ
正解
C:イタリア
解説
イタリア植民地時代の前線基地として発展しイタリア合理主義の手法に基づく建設が行われました。
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世界遺産検定2級について
世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定
| 主催 | NPO法人世界遺産アカデミー |
|---|---|
| 出題形式 | 選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答) |
| 試験時間 | 60分 |
| 受験料 | 公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円 |
| 合格基準 | 60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり |
| 難易度 | ★★★☆☆(標準) |
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