ケンテイラボ

③ AWS基礎・グローバルインフラ・認証/アクセス管理

AWS認定クラウドプラクティショナー119

問題

オンプレミスのActive Directoryを運用したまま、AWSサービスとの連携のための接続先として利用できるAWS Directory Serviceの機能はどれか。

AAD Connector✓ 正解
BSimple AD
CAWS Managed Microsoft AD
DIAM Identity Center

正解

AAD Connector

解説

AD Connectorを使用すると、既存のオンプレミスのActive Directoryに接続してそのまま利用できます。

分野解説:③ AWS基礎・グローバルインフラ・認証/アクセス管理

物理的な基盤と、誰が何にアクセスできるかを扱う分野です。リージョンとアベイラビリティゾーン、エッジロケーションという階層構造と、それぞれを使い分ける理由(可用性・遅延・法令)が中心テーマになります。認証とアクセス管理では、ユーザー・グループ・ロール・ポリシーの関係、最小権限の原則、多要素認証、ルートユーザーの扱いが頻出です。複数アカウントを束ねる仕組みと、一括請求の考え方も押さえてください。

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AWS認定クラウドプラクティショナーについて

クラウドの全体像を証明する入門認定

主催Amazon Web Services(AWS)
出題形式多肢選択式・複数回答式。テストセンター受験とオンライン監督試験が選べる。詳細は公式サイトで要確認
試験時間試験時間は公式サイトで要確認
受験料受験料は改定されるため公式サイトで要確認
合格基準スコア方式(合格ラインは公式サイトで要確認)
難易度★★☆☆☆
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