試験の基本情報
| 主催 | 一般財団法人全日本情報学習振興協会 |
|---|---|
| 出題形式 | マークシート形式・100問 |
| 試験時間 | 150分 |
| 受験料 | 7,700円(税込) |
| 合格基準 | 個人情報保護法分野・情報セキュリティ分野それぞれ70%以上 |
| 難易度 | ★★★☆☆(標準) |
| 収録問題数 | 全453問(6分野) |
試験について
個人情報保護士認定試験は、一般財団法人全日本情報学習振興協会が主催する個人情報保護に関する実務資格です。個人情報保護法・マイナンバー法・情報セキュリティの3分野を中心に、法律の知識から実際の業務での対応方法まで幅広く問われます。企業のコンプライアンス担当・IT部門・総務・人事など幅広い職種で活用できる資格です。
収録問題の分野
合格のポイント
- ✓個人情報・個人データ・保有個人データの定義の違いを正確に覚える
- ✓取得・利用・提供・開示請求など義務事項を場面ごとに整理する
- ✓マイナンバー法の特定個人情報の取扱いルールを個人情報保護法と比較する
- ✓情報セキュリティの技術(暗号化・認証・ファイアウォール)と管理策を覚える
全453問の問題集で合格を目指そう
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100問150分をどう配分するか、個人情報保護士の6分野
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読む →📱 iOSアプリ版
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