検定対策

個人情報保護士

個人情報・マイナンバー・セキュリティの実務資格

試験の基本情報

主催一般財団法人全日本情報学習振興協会
出題形式マークシート形式・100問
試験時間150分
受験料7,700円(税込)
合格基準個人情報保護法分野・情報セキュリティ分野それぞれ70%以上
難易度★★★☆☆(標準)
収録問題数全453問(6分野)

試験について

個人情報保護士認定試験は、一般財団法人全日本情報学習振興協会が主催する個人情報保護に関する実務資格です。個人情報保護法・マイナンバー法・情報セキュリティの3分野を中心に、法律の知識から実際の業務での対応方法まで幅広く問われます。企業のコンプライアンス担当・IT部門・総務・人事など幅広い職種で活用できる資格です。

収録問題の分野

1① 個人情報保護法 総論・用語39問収録問題を見る →
2② 個人情報取扱事業者の義務44問収録問題を見る →
3③ 開示・第三者提供・権利対応78問収録問題を見る →
4④ 特殊な個人情報の取扱い65問収録問題を見る →
5⑤ マイナンバー法32問収録問題を見る →
6⑥ 情報セキュリティと実務対策195問収録問題を見る →

合格のポイント

  • 個人情報・個人データ・保有個人データの定義の違いを正確に覚える
  • 取得・利用・提供・開示請求など義務事項を場面ごとに整理する
  • マイナンバー法の特定個人情報の取扱いルールを個人情報保護法と比較する
  • 情報セキュリティの技術(暗号化・認証・ファイアウォール)と管理策を覚える

453問の問題集で合格を目指そう

問題を解く →

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